天然 岩牡蠣(親不知産)

岩牡蠣の産地として、

新潟県村上市笹川流れは岩牡蠣の産地としてもちろん有名ですが、

一般の市場に出回ることのない新潟県糸魚川市の親不知産 天然 岩牡蠣

そこらへんの岩牡蠣と、味もサイズも違います。

東京では滅多にご賞味できないと思われます。

  • 東京築地卸売市場との取引が天然 岩牡蠣(親不知産)は無い
  • 旨味を知っている人だけが知っているので教えない
  • 全くアピールしていない(告知下手ですみません)

ために、出会うことが無いのです。

→なぜ味もサイズも違うのか?

親不知の環境は、北アルプスの稜線から直接注ぎ込む清流と、海底からにじみ出る湧き水が混ざる海域。

そのような環境だからこそ、貝類は成長が早く、大型の岩牡蠣が多い。サザエ・アワビなども型が良い。

岩牡蠣は親不知の海の幸を代表する一つ。

おさかなセンターで、その場で味わえる生牡蠣を販売し、大ぶりで新鮮な旨味と手ごろな価格が人気を呼んでいる。

一般に出回っておらず、親不知ピアパーク内のみの商品とあってカキを目当てに訪れる観光客も多い。

この親不知産 天然の岩牡蠣を食べられる糸魚川市内の販売場所は、

宿泊で、天然の岩牡蠣が食べられる(期間:7月後半〜8月中旬)施設は、

になります。

一度ご賞味ください。

また上記以外の場所は、駅周辺の居酒屋さんでもご提供させて頂いているところもございます。

ぜひ、新潟県糸魚川へお越しになりご賞味ください。東京から北陸新幹線の糸魚川駅まで2時間ちょっとです。

綺麗な海で海水浴もできます。日本海の荒波は冬のイメージですので、お間違いなく。透明度は半端無いですよ。

天然 岩牡蠣の漁期は、7月から8月15日までとなっておりますので、現地で食べられるのも8月末くらいまで。


本日から親不知では【天然 親不知 岩牡蠣】が、解禁となります。明日には店頭に並ぶと思われます。(2017年7月10日現在)

親不知産 岩ガキ
親不知産 天然 岩ガキ
親不知産 岩ガキ
親不知産 天然 岩ガキ
親不知産 岩ガキ
親不知産 天然 岩ガキ

保存保存

保存保存

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください